
ほっと倶楽部が選ばれる
4つの理由
医療連携、毎日の食事、暮らしの楽しみ、そして看取りまで。
安心して長く暮らしていただくために、
ほっと倶楽部が大切にしていることをご紹介します。
施設選びで本当に大切にしたいこと
「入居できるか」だけではなく、
「入居したあと」を考える
老人ホームを探すとき、
料金や立地、空室状況などはもちろん大切です。
でも、実際に生活が始まってから大切になることは、
それだけではありません。
AFTER MOVING IN
暮らしは、入居した日から
その先も続いていきます
年齢を重ねれば、 身体の状態や必要な介護、 医療の内容が変わることがあります。
食欲が変わることもあれば、 できることが少しずつ変わっていくこともあります。 だからこそ施設を選ぶときには、 「今、入居できるか」だけでなく、 「これからも安心して暮らしていけるか」 まで考えることが大切だと私たちは考えています。
必要な医療につながれるか
楽しみを感じられるか
食べる楽しみを大切にできるか
ご本人とご家族に寄り添えるか
FOUR REASONS
ほっと倶楽部が大切にしている4つのこと
それぞれがつながることで、 長く安心して暮らせる環境をつくります。
MEDICAL
医療連携による安心
日々の健康管理から体調変化、 必要な医療まで。 地域の医療機関と連携しながら支えます。
状態が変わっても、必要な医療につながるFOOD
毎日の食事の楽しみ
毎日繰り返される食事だからこそ、 味だけではなく、 季節感や楽しさも大切にしています。
「今日の食事が楽しみ」と思える暮らしDAILY LIFE
暮らしを楽しめる環境
行事やレクリエーションだけではなく、 人との関わりや自分の時間も含めて 毎日の暮らしを考えます。
施設に入っても、その人らしい毎日をEND OF LIFE
看取りまで見据えた支援
状態が変化したときも、 ご本人・ご家族・医療機関と相談しながら その後の生活を一緒に考えます。
最後まで「その人の暮らし」を考えるほっと倶楽部が考える「選ばれる理由」
安心だけでも、楽しさだけでもない。その方の暮らし全体を考えられる施設であること。
MEDICAL SUPPORT
選ばれる理由 01
医療が必要になっても、
暮らしがそこで途切れないように
高齢期の生活では、今は元気に過ごされていても、 持病の管理が必要になったり、 体調が変化したりすることがあります。
ほっと倶楽部では、介護だけで生活を支えるのではなく、 医師や地域の医療機関と連携しながら、 必要な医療につなげられる環境を大切にしています。
FOR FAMILY
ご家族にとって大切なのは、
「何かあったとき、どうなるのか」
施設を選ぶ時点では元気でも、 数年後の身体状況まで予測することはできません。
だからこそ、 「今の状態で入居できるか」だけではなく、 「状態が変わったときに、誰が確認し、 どのように医療につないでくれるのか」 まで確認しておくことが大切です。
CONTINUOUS MEDICAL SUPPORT
日常の健康管理から、急な体調変化まで
状態に応じて必要な医療へつなげられるよう、 日頃から医療機関との連携を行っています。
DAILY HEALTH
日々の健康状態を
見守る
食事量や体調、普段との違いなど、 日常生活の中で得られる情報を確認しながら 健康状態を見守ります。
MEDICAL COOPERATION
医師・医療機関と
つながる
訪問診療医や地域の医療機関と連携し、 定期的な診察や必要な医療対応へ つなげています。
EMERGENCY
体調変化・急変時にも
必要な医療へ
状態を確認したうえで、 看護師・医師への相談、 受診や必要に応じた救急搬送へつなげます。
WHEN CONDITION CHANGES
体調が変わったときも、
一人で判断するのではありません
普段との違いや症状を確認
必要な情報を共有して確認
必要に応じ医学的判断へ
受診・搬送・経過観察など
夜間・休日についても、 ご本人の状態に応じて必要な医療機関との連携につなげます。
MEDICAL CARE
医療ケアが必要な方も、
まずはご相談ください
医療的なケアが必要だからといって、 最初から施設での生活をあきらめる必要はありません。
必要な処置や現在の身体状況などを確認しながら、 受け入れについて個別に検討します。
対応についてご相談いただける医療ケア例
※実際の受け入れについては、 ご本人の状態や必要な医療内容を確認したうえで判断します。
ほっと倶楽部が考える医療面の安心
「医療がある施設」ではなく、
「必要な医療につながる暮らし」を
私たちが大切にしているのは、 施設の中だけですべてを完結させることではありません。
日々の介護や健康管理から得られた情報を医療につなぎ、 状態が変化したときにも、 その方の暮らしをできる限り続けられること を大切にしています。
MORE INFORMATION
医療について、さらに詳しく知りたい方へ
REASON 02
安心して暮らすためには、医療だけでなく「毎日の楽しみ」も大切です。 次は、ほっと倶楽部が大切にしている 「食べる楽しみ」をご紹介します。
FOOD & DINING
選ばれる理由 02
「今日のご飯が楽しみ」
そんな毎日を大切にしています
食事は、一日に何度も訪れる生活の時間です。 年齢を重ねても、「おいしい」「今日は何だろう」と感じられることは、 毎日の暮らしの楽しみにつながります。
ほっと倶楽部では、 食事を単に栄養を摂るための時間とは考えず、 暮らしの中に残る大切な楽しみのひとつとして向き合っています。
OUR APPROACH
毎日のことだからこそ、
食事を雑に扱わない
特別な行事は一年の中に何度かしかありません。 でも、食事は毎日あります。
だからこそ、 特別な日の料理だけを良くするのではなく、 普段の食事そのものを楽しみにしていただけること を大切にしています。
THREE POINTS
毎日の食事を楽しみにしていただくために
KITCHEN
施設内厨房で
手作り
施設内の厨房で調理し、 毎日のお食事をご提供しています。 温かいものは温かいうちに召し上がっていただけるよう 心がけています。
SEASON
季節を感じる
献立
行事食や季節のメニューを取り入れ、 食卓から季節の移り変わりを感じていただける 献立づくりを行っています。
LIVE COOKING
実演から楽しめる
食事イベント
握り寿司やお好み焼きなど、 目の前で料理が出来上がっていく過程も 楽しんでいただける機会を設けています。
EVERYDAY & SPECIAL DAY
「普段の食事」と
「特別な日の食事」
どちらも大切に
和食・洋食・中華など、 毎日の献立に変化を持たせながら、 「今日は何かな」と思っていただける食事を目指します。
お正月や敬老の日、 季節のイベントや実演料理など、 いつもの生活に少し特別な楽しみをつくります。
BEYOND THE MEAL
食事があるから生まれるもの
食事の価値は、 料理そのものだけではないと考えています。
旬の料理や行事食が、 季節の移り変わりを感じるきっかけになります。
懐かしい料理が、 家族との食卓や昔の出来事を思い出すきっかけになることがあります。
「おいしいね」「昔よく食べたね」という一言から、 自然に会話が生まれます。
「今日のお昼は何だろう」と思えることも、 毎日の小さな楽しみのひとつです。
INDIVIDUAL SUPPORT
身体の状態が変わっても、
食べる時間を大切に
年齢や身体状況によって、 以前と同じ食事を召し上がることが 難しくなる場合もあります。
嚥下状態や食事量などを確認しながら、 必要に応じて食事形態についてもご相談いただけます。
身体状況に合わせた食事形態を検討
介護食も施設内厨房で手作り
食事量や嚥下状態について相談可能
ほっと倶楽部が考える「食事」
食事は、毎日繰り返されるからこそ、
暮らしの質につながる
豪華な料理を出す日だけを 大切にしているわけではありません。
普段の日にも、 「今日も食事の時間が楽しみだな」 と思っていただけること。
そんな小さな楽しみが続いていくことを、 私たちは大切にしています。
MORE INFORMATION
実際のお食事もご覧いただけます
毎日の食事への考え方や、 実際に提供しているお食事をご紹介しています。REASON 03
食事だけでなく、「今日をどう過ごすか」も暮らしの一部です。 次は、ほっと倶楽部が大切にしている 「暮らしの楽しみ」をご紹介します。
DAILY LIFE
選ばれる理由 03
ただ安全に過ごすだけではなく、
「今日も悪くなかった」と思える毎日を
施設での生活は、 食事や入浴、介護を受けるためだけの時間ではありません。
人と話したり、音楽を聴いたり、 季節を感じたり、ときには自分の部屋でゆっくり過ごしたり。 そうした一つひとつも、その方の大切な暮らしです。
OUR APPROACH
「何かをすること」だけが、
良い一日ではありません
レクリエーションに参加したり、 行事を楽しんだりすることも、 もちろん大切な時間です。
でも、誰もが同じことを 同じように楽しむわけではありません。
人と過ごしたい日もあれば、 静かに過ごしたい日もある。 そんな一人ひとりのペースも、 暮らしの一部として大切にしたいと考えています。
THREE MOMENTS
日常の中に、楽しみが生まれる時間を
特別なイベントだけではなく、 普段の暮らしの中にある時間も大切にしています。
SEASONAL EVENT
季節を感じる
行事やイベント
季節の行事やイベントを通して、 日々の暮らしの中に 少し違った時間をつくります。
MUSIC
音楽を楽しむ
ロビーコンサート
大ホールでは音楽イベントなどを開催し、 入居者さまが集まり、 音楽を楽しむ時間を設けています。
CONNECTION
人とのつながりや
何気ない会話
特別な催しがなくても、 食事や共有スペースでの会話など、 人との関わりが生まれる時間があります。
MONTHLY MUSIC EVENT
大ホールでは、月に1回
音楽イベントなどを開催しています
音楽を聴いたり、 懐かしい曲に耳を傾けたり。 大勢で盛り上がることだけを目的とせず、 それぞれの楽しみ方で過ごしていただける時間です。
PERSONAL CHOICE
「参加すること」そのものを
目的にはしません
行事やレクリエーションがたくさんあれば、 それだけで充実した生活になるとは限りません。
人と一緒に過ごすことが好きな方もいれば、 自分の部屋でテレビを見たり、 静かに過ごすことが好きな方もいます。
「参加したいときは参加できる」 「自分の時間も大切にできる」 というバランスを大切にしています。
EVERYDAY MOMENTS
楽しみ方は、人それぞれです
入居者さま同士で話したり、 一緒にイベントを楽しんだり。
懐かしい曲を聴いたり、 コンサートの時間を楽しんだり。
行事や食事を通じて、 季節の変化を感じたり。
お部屋でゆっくりすることも、 大切な暮らし方のひとつです。
ほっと倶楽部が考える「暮らし」
「安全に過ごせる」の、その先へ
介護施設にとって、 安全に生活していただくことは大前提です。
でも、 安全であることだけが生活の目的になってしまえば、 毎日は少し寂しいものになるかもしれません。
食べること、人と話すこと、音楽を聴くこと、 季節を感じること、自分の時間を過ごすこと。
そうした日常が積み重なって、 「ここでの生活も悪くないな」と感じていただけることを 大切にしています。
FOR FAMILY
ご家族が心配される
「施設に入ったら毎日どうなるの?」
施設を見学するときには、 設備や居室だけでなく、 入居者さまが普段どのように過ごしているのかも 見ていただきたいと思っています。
職員とのやり取りや、 入居者さま同士の距離感、 共用スペースの雰囲気など、 写真や文章だけでは分からないことがあります。
「自分の家族がここで暮らしている姿を想像できるか」 という視点でご覧ください。
MORE INFORMATION
ほっと倶楽部の暮らしについて
介護体制や日々の生活について、 さらに詳しくご案内しています。REASON 04
穏やかな毎日を支えることは、人生の最終段階まで続いていきます。 次は、ほっと倶楽部が大切にしている 「看取りまで見据えた支援」についてご紹介します。
END OF LIFE CARE
選ばれる理由 04
状態が変わったその先も、
一緒に考え続けられる施設であること
施設での生活が長くなれば、 年齢や病気によって身体の状態が変化することがあります。
ほっと倶楽部では、 人生の最終段階についても、 ご本人・ご家族・医療機関と相談しながら、 その時に必要な支援を一緒に考えていきます。
OUR APPROACH
「ここで最期まで」と、
最初から決めることが目的ではありません
人生の最終段階について考えることは、 ご本人にとっても、ご家族にとっても 簡単なことではありません。
施設で過ごすのか、 医療機関で治療を受けるのか。 状態によって選択肢が変わることもあります。
一つの答えを決めておくことよりも、 その時々の状態とお気持ちを確認しながら 一緒に考えていくこと を大切にしています。
THREE IMPORTANT THINGS
看取りを考えるときに、大切にしている3つのこと
PERSON
ご本人ができる限り
穏やかに過ごせること
医療や処置だけを見るのではなく、 ご本人がどのような時間を過ごせるかも 大切にしながら支援します。
FAMILY
ご家族だけに
判断を背負わせないこと
状況や選択肢をご説明しながら、 ご家族だけで答えを出さなくてもよいように 一緒に整理していきます。
MEDICAL COOPERATION
必要に応じて
医療機関と連携すること
症状や状態によって医療が必要な場合には、 医師や医療機関と連携しながら 必要な対応を考えます。
BEFORE END OF LIFE CARE
大切なことだからこそ、事前にお話しします
看取りを行う場合には、 ご家族と状況や今後について確認しながら進めます。
現在の体制でどこまで対応できるのかを ご説明します。
状態が変化した場合の 医師・医療機関との連携を確認します。
どのような変化があったときに 対応を検討するのかを共有します。
今のお考えや不安、 迷っていることも含めてお聞きします。
NO RUSH
今すぐ答えを
出す必要はありません
「まだ先のことなので考えられない」 「家族の中でも意見がまとまっていない」 ということもあります。
それでも問題ありません。
判断を急がせず、 選択肢を一つに決めつけず、 迷っている気持ちも含めて一緒に考える。
その姿勢を大切にしています。
FOR FAMILY
ご家族にとっても、
看取りは大きな選択です
「病院へ行ったほうがよかったのでは」 「施設で過ごしてもらってよかったのだろうか」 と、後になって悩まれるご家族もいます。
だからこそ、 判断の結果だけではなく、 「どうしてその選択をしたのか」を一緒に確認すること を大切にしています。
FOUR REASONS
4つの理由は、すべてつながっています
状態が変わっても、 必要な医療につながる
毎日の中に、 食べる楽しみがある
その人なりの 過ごし方を大切にする
人生の最終段階まで 一緒に考える
ほっと倶楽部が目指していること
介護をすることそのものではなく、その方の暮らしを最後まで支えること
MORE INFORMATION
看取りについて、さらに詳しく知りたい方へ
ほっと倶楽部の看取りに対する考え方を 詳しくご案内しています。WHAT WE VALUE
医療、食事、楽しみ、看取り。ほっと倶楽部が大切にしているのは、 そのすべての中心に「その人の暮らし」を置くことです。 4つに共通する、ほっと倶楽部の考え方へ
WHAT WE VALUE
私たちの目的は、
「介護をすること」そのものではありません
食事を提供することも、 入浴をお手伝いすることも、 医療につなぐことも、 行事を開催することも、 それ自体が最終的な目的ではありません。
その先にある、 「その方が安心して、その方らしく暮らせること」 を大切にしています。
OUR PURPOSE
介護は「目的」ではなく、
暮らしを支えるための「手段」
高齢になると、 以前は一人でできていたことに 手助けが必要になることがあります。
そのとき私たちが考えるのは、 単に「代わりにやってあげること」ではありません。
何を支えれば、その方らしい生活を続けられるのか。 そこから考えることを大切にしています。
FOUR PERSPECTIVES
暮らしを見るために、大切にしている4つの視点
PERSON
「できないこと」だけを
見ない
介助が必要な部分だけを見るのではなく、 今できることや、その方の習慣・好みも含めて 生活を考えます。
WHOLE LIFE
一つの場面ではなく、
暮らし全体を見る
介護、医療、食事、活動を別々に考えず、 一日の生活、一人の人生として つなげて考えます。
CHOICE
一人ひとりの
違いを大切にする
同じ年齢、同じ要介護度でも、 好きなことや落ち着く過ごし方は違います。 全員に同じ生活を求めません。
CONTINUITY
状態が変わっても、
考え続ける
身体状況や医療の必要性が変われば、 その時点でもう一度、 よりよい生活の方法を考えます。
SUPPORT, NOT REPLACEMENT
「全部してあげること」が、
必ずしも良い介護とは限りません
介護が必要になると、 周囲が先回りして多くのことを行う方が 安全で早い場合があります。
でも、ご本人がまだできることまで すべて代わりに行ってしまえば、 日々の生活の中で身体を動かす機会や、 「自分でできた」と感じる機会まで 少なくなってしまうことがあります。
だからこそ、 「何をしてあげるか」だけではなく、 「何を支えれば、その方自身でできるか」 という視点も大切にしています。
THINK FROM THE PURPOSE
まず「何のために」を考える
同じ支援でも、目的が違えば方法も変わります。
栄養だけでなく、 食事そのものを楽しめることへ
その方らしい生活を 続けられることへ
毎日の中に楽しみや 刺激が生まれることへ
安心して生活を 続けられることへ
HOT CLUB’S PHILOSOPHY
私たちが見ているのは、
「介護が必要な人」ではなく、
一人の人の暮らしです
安全に過ごせること。
食事を楽しめること。
人とのつながりや、自分の時間があること。
状態が変わったときにも、 必要な医療や支援につながれること。
そうした一つひとつをつなぎながら、 「ここで暮らしてよかった」と思える生活を 支えていきたいと考えています。IS HOT CLUB RIGHT FOR YOU?
では、どのような方にほっと倶楽部を見ていただきたいのか。 次は、ご家族のお悩みからご案内します。
IS HOT CLUB RIGHT FOR YOU?
こんなことが気になっている方に、
ほっと倶楽部を見ていただきたいと思っています
老人ホームを探している理由や、 ご家族が心配されていることは、それぞれ違います。
もし次のようなことが気になっているなら、 ほっと倶楽部の考え方や暮らしを 一度ご覧いただければと思います。
MEDICAL
「今は大丈夫だけど、
これから医療面が心配」
高齢になると、 持病の管理や医療的な支援が 必要になる可能性があります。
今の状態だけではなく、 体調が変わったときに どのような医療につながれるのか まで考えて施設を選びたい方へ。
FOOD
「施設に入っても、
食事を楽しんでほしい」
毎日繰り返される食事は、 施設での暮らしを考えるうえで とても大きな部分です。
栄養だけではなく、 「今日は何を食べるんだろう」と 楽しみにできる生活 を大切にしたい方へ。
DAILY LIFE
「施設に入ったら、
毎日が単調にならないか心配」
安全に生活できても、 毎日することがなく、 時間だけが過ぎていくのではないか。
行事だけではなく、 人との関わりや自分の時間も含めた 日々の暮らし を大切にしたい方へ。
FUTURE
「将来、状態が変わったときのことまで
考えておきたい」
入居時には元気でも、 数年後の身体状況まで 予測することはできません。
人生の最終段階についても、 家族だけで判断を背負いたくない と考えている方へ。
すべてに当てはまる必要はありません
一つでも気になることがあれば、ぜひご相談ください
「医療のことだけ聞きたい」 「食事を一度見てみたい」 「本人がここで暮らせそうか見てみたい」 といったご相談でも構いません。
WHEN YOU VISIT
見学では、設備だけでなく
「暮らしている姿」を見てください
入居者さまは、どのような表情で過ごしているか
職員は、どのように入居者さまと接しているか
自分の家族が、ここで暮らしている姿を想像できるか
今だけでなく、状態が変わったあとも相談できそうか
VISIT HOT CLUB
最後は、実際の暮らしを
見ていただきたいと思っています
ホームページでは、 設備やサービス、私たちの考え方を できる限りお伝えしています。
それでも、施設の空気感や職員とのやり取り、 入居者さまが普段どのように過ごしているかは、 実際に見ていただかなければ分からない部分があります。
WHAT TO LOOK FOR
4つの「選ばれる理由」を、
ぜひ実際に確かめてください
状態が変わったときのことまで 安心して相談できそうか。
ご本人が食事の時間を 楽しみにできそうか。
自分の家族がここで暮らす姿を 想像できそうか。
将来についても 一緒に考えてもらえそうか。
VISIT & CONSULTATION
まだ入居を決めていなくても、
見学していただけます
「まず施設を見てみたい」 「他の施設と比較している途中」 「まだ本人と十分に話せていない」 という段階でも大丈夫です。
ご見学の際には、 気になっていることや現在の状況を伺いながら、 必要な情報をご案内します。
見学だけでも大丈夫です
その場で入居を決める必要はありません
医療・費用など一つの相談だけでも大丈夫です
まずはお気軽にご相談ください
WEBから 見学・入居相談を予約する →「ホームページを見た」とお伝えいただくとスムーズです
神戸市西区・伊川谷
介護付き有料老人ホームほっと倶楽部
